アーユルヴェーダのお友達が来てくれた。

アーユルヴェーダ医師の田端瞳先生の講座で一緒だった、福岡のめぐちゃんが大阪に遊びに来てくれました。

田端先生と一緒に石垣島のハーブ園に行ったときも、スリランカのアーユルヴェーダ施設に入院した時もめぐちゃんとは一緒だったので、(めぐちゃんだけでなく)その時のメンバーとは、同じ釜の飯を食べた仲、仲間意識が芽生え特別な仲間です。

大阪まで来てもらえるなら、良かったら施術を受けない?と誘い、サロンで施術を受けてもらいました。

それともう一つの目的。

それはサットサンガ。

会ってからずーっと話していました。

関西人二人集まると漫才はじまるというけれど、

アーユルヴェーダセラピスト二人集まると、サットサンガがはじまります。

ずーっとアーユルヴェーダの話をしていますよ。

感情とか心理とか真理とか。

このこと(智慧や真理の話し合い)をサットサンガと呼びます。

「何故心が揺れ動くのか?」

「執着と手放し方について」

「大きな出来事があった時にどう対処するべきか」

など、いっぱいいっぱい話しました。

サットサンガをすると新しい気付きがあり心が成長します。

体の成長や脳の成長を感じることはあるけど、

心の成長を感じることはとても貴重で幸せなことです。

とても有益な一日でした。

ありがとうございました。

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